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くらしのご案内

各種証明及び手数料、郵送、電話予約による請求

虚偽の交付請求を防止し、市民の皆さんの個人情報保護のため、証明書の交付請求時に本人確認書類の提示をお願いします


戸籍の郵送請求


住民票の郵送請求


電話予約による住民票、市・府民税証明書、印鑑証明書の請求


自動車の臨時運行(仮ナンバー)の許可


 各種証明手数料

種類

手数料(1通あたり)

申請窓口
(問い合わせ)

申請に必要な物

申請時の注意事項

住民票関係

住民票

300円

市民窓口課(内線132)
金剛連絡所
日曜窓口コーナー

本人確認書類の提示をお願いします

申請書ダウンロード  (記載例)

本人及び同居の親族以外の方が申請される場合は、委任状が必要です。
使用目的によっては、本籍や続柄の記載が必要な場合がありますので、提出先などに確認のうえ申請してください。

記載事項証明

300円

住民票除票

300円

戸籍関係

全部・個人事項証明(謄本・抄本)

450円

市民窓口課(内線133)
金剛連絡所

本人確認書類の提示をお願いします

<窓口用>
申請書ダウンロード  (記載例)

<郵送用>
申請書ダウンロード  (記載例)

※平成12年9月以前に婚姻や死亡等により除籍されている人は、戸籍全部事項証明(謄本)には記載されません。申請時にご相談ください。

プライバシー保護、人権擁護などのため使用目的または提出先を明記してください。同一戸籍人および直系親族の人以外は、「委任状または承諾書」が必要です。(兄弟姉妹は傍系親族になります。)

除かれた戸籍の全部・個人事項証明書(除籍謄本・抄本)

750円

戸籍の附票

300円

受理証明

350円

届出人以外の人が申請される場合は、委任状が必要です。

記載事項証明

350円

身分証明

600円

本人以外の人が申請される場合は、委任状が必要です。

印鑑登録

印鑑登録証交付

300円

市民窓口課(内線132)
金剛連絡所

登録する印鑑

代理人の場合は本人の委任状が必要です。

印鑑登録証明

300円

市民窓口課(内線132)
金剛連絡所
日曜窓口コーナー

印鑑登録証

印鑑登録証(カード)が必要です。

自動車臨時
運行許可

1車両
750円

市民窓口課(内線132)

印鑑、自動車損害賠償責任保険証、自動車検査証(抹消登録証明書)、申請者の本人確認書類

(保険証などのコピーは不可)

種類

手数料(1通あたり)

申請窓口
(問い合わせ)

申請に必要な物

申請時の注意事項

資産税関係

評価証明書

1通300円
(1通1物件のみ記載)
※土地・家屋別々の証明書となります。
※物件によりましては複数に分割し課税している場合がありますので、それに応じた通数になります。

課税課(内線113)
金剛連絡所

本人確認書類の提示をお願いします

申請書ダウンロード  (記載例)

(1)本人及び同居の親族以外の方が申請される場合は、委任状が必要です。
(2)裁判所へ提出するために評価証明等が必要な場合は、委任状に替えて、訴状又は競売申立書等の提示が必要です。
(3)法人名義の物件については、法人からの委任状もしくは申請書に会社印の押印が必要です。
(4)所有者が亡くなられている場合は、相続人であることのわかる戸籍謄本等の提示が必要です。

公課証明書

建築証明書

滅失証明書

価格通知

無料

法務局発行の証明交付依頼書
申請書ダウンロード  (記載例)


住宅用家屋証明書

1,300円

課税課(内線113)

登記事項証明書(登記簿謄本)、住民票など
申請書ダウンロード  (記載例)

添付書類は、取得された家屋や、現住家屋の処分方法などにより異なりますので、詳しくは係にお問い合わせください。

市民税関係

市・府民税証明(注)

300円

課税課(内線111)
市民窓口課
金剛連絡所
日曜窓口コーナー

本人確認書類の提示をお願いします

申請書ダウンロード  (記載例)

詳細はこちら(課税課のページ)まで

営業証明

300円

課税課(内線111)
金剛連絡所

本人確認書類の提示をお願いします

申請書ダウンロード  (記載例)


納税関係

納税証明(注)

300円

納税課(内線121)
市民窓口課
金剛連絡所
日曜窓口コーナー

本人確認書類の提示をお願いします

申請書ダウンロード  (記載例)

本人もしくは同居の親族以外は委任状が必要です。
法人名義の物件については、法人からの委任状もしくは申請書に会社印の押印が必要です。

軽自動車車検用納税証明(注)

無料

申請書ダウンロード  (記載例)


(注)印の証明は、市民窓口課・金剛連絡所・日曜窓口コーナーでは発行できない場合もありますので、必ず事前にお問い合わせください。

 戸籍の郵送請求

戸籍に関する証明(謄本/全部事項証明・抄本/個人事項証明・附票など)は、それぞれの本籍地の市町村に、次の事項を記載して直接請求してください。本籍地が富田林市であれば郵便等でも請求できます。
申請書の書式は、内容が分かればどんなものでもかまいません。

申請書に記載する事項

(1)

本籍地

(2)

筆頭者の氏名、証明が必要な人の氏名・生年月日

(3)

必要とする戸籍の証明の種類と通数(例:戸籍謄本を1通など)

(4)

使用目的と提出先
請求者の住所・氏名と必要な人との続柄(直系親族以外の方が請求されるときは本人の委任状または承諾書が必要です。)

(5)

連絡先(昼間連絡のつく電話番号)

同封するもの

(1)

手数料
謄本・抄本は1通450円、除籍もしくは改製原戸籍は1通750円、附票は1通300円となります。
(郵便局で販売しています定額小為替を同封)

(2)

返信用封筒(返送先の住所・氏名を記載し82円切手を貼ったもの)
2通以上請求される場合は、余分に切手を入れておいてください。使用しない場合はお返しします。

(3)

本人確認書類(申請する方の分・コピーでお願いします。)

【問い合わせ】 市民窓口課 (内線 133)

          (〒584-8511 富田林市常盤町1番1号)

 戸籍用語の意味

本籍地
本籍地とは、その人の戸籍の所在場所を示しています。実在する土地地番などで表示され、戸籍はその所在地(本籍地)の市町村で管理されており、実生活上の所有地や所在地とはまったく関係ありません。
一般的に、出生したときは父母の本籍地の戸籍に入籍することとなり、結婚すると新たに二人で定める本籍地で戸籍を作ることになります。
また、本籍地は日本国内で実在する土地地番などがあれば、どこにでも置くことができます。
一方、住所地は実際に居住する生活の本拠地であり、その本拠地が変わればその都度、届出していただくことになります。この際、本籍地は住所地とは別のものであり、住所地が変わっても、本籍地は変わりません。

謄本と抄本、全部事項証明と個人事項証明
戸籍謄本とは戸籍原本の内容をそのまま謄写(複写)したものをいい、抄本は戸籍原本の一部を抜書き(抄写)したものをいいます。従って、謄本は戸籍登載者全員の事項が証明されるのに対し、抄本は一部の者の事項しか証明されません。
また、富田林市の場合、平成12年9月に戸籍がコンピュータ化されましたが、それに伴い戸籍登載者全員の事項を証明する戸籍謄本にあたる証明を全部事項証明、一部の者の証明する戸籍抄本を個人事項証明と呼んで区別しています。
なお、富田林市で戸籍に関する証明書(謄本/全部事項証明・抄本/個人事項証明・附票など)を発行できるのは、富田林市に本籍地がある戸籍に関してのみです。

改製原戸籍
法律改正などにより従前の戸籍から新しい戸籍に作り変えた際、従前の戸籍を改製原戸籍といいます。
富田林市の場合、平成12年9月のコンピュータ化に際して改製した平成改製原戸籍と戦後の戸主制度廃止に伴い改製した昭和改製原戸籍があります。

【問い合わせ】 市民窓口課 (内線 133)


 住民票の郵送請求

住民票は、住民登録をされている市町村へ、次の事項を記載して郵送請求できます。
内容がわかれば、書式はどんなものでもかまいません。

申請書に記載する事項

(1)

住所

(2)

必要な人の氏名

(3)

生年月日

(4)

続柄・本籍(外国人住民の方は在留カード等の情報)記載の有無
(使用目的により記載が必要な場合がありますので、提出先に確認してください。

(5)

請求者住所・氏名と必要な人の続柄(同居の親族以外の方が請求されるときは、本人の委任状が必要です。)

(6)

使用目的と提出先

(7)

必要な通数

(8)

連絡先(昼間連絡のつく電話番号)

同封するもの

(1)

手数料
富田林市の場合は1通300円(郵便局で販売しています定額小為替を同封)

(2)

返信用封筒(返送先住所・氏名を記入し、82円切手を貼ったもの)

(3)

本人確認書類(申請する方の分・コピーでお願いします。)

【問い合わせ】 市民窓口課 (内線 132)

          (〒584-8511 富田林市常盤町1番1号)

 電話予約による住民票、市・府民税証明書、印鑑証明書の請求

電話予約をされますと、土曜日や平日の夜間に「住民票」・「市・府民税証明書」・「印鑑証明書」を受け取ることができます。
電話での予約は、月曜〜金曜日の午前9時から午後5時30分まで受け付けています。証明書は、予約された日の午後10時までに市役所地下宿直室で受け取ってください。
住民票、市・府民税証明書の場合は、本人確認ができる運転免許証、健康保険証など、印鑑証明書の場合は、印鑑登録証(登録カード)を持参してください。手数料はいずれも1通300円です。おつりのいらないようにお願いします。
なお、日曜日に来庁いただける方は、日曜窓口コーナーをご利用ください。

【問い合わせ】 市民窓口課 (内線 132)、市・府民税証明書については課税課 (内線 111・112・117)



 自動車の臨時運行(仮ナンバー)の許可

検査の有効期限のきれている自動車の車体検査や回送などのときは、臨時運行の許可(仮ナンバー)を受けなければなりません。仮ナンバーの有効期間は運行開始日を含め5日間です。
臨時運行番号標および許可証は、運行可能最終日から5日以内に返却してください。
なお、許可証を不正に使用したり、返納が遅れたりすると、法律の規定により罰則を受ける場合があります。

【問い合わせ】 市民窓口課 (内線 132)


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