教育目標

差別をなくし
一人ひとりの能力を高め
ともに伸びゆく
教育の創造


目指す子ども像
 ◎仲間とつながれる子
 ◎自ら考え、判断し、行動できる子
 ◎ねばり強くとりくむ子


基本的な生活習慣の確立
 ○生活目標の設定
 ○遅刻に対する指導の徹底
 ○促進担当を含めた家庭支援サポートチームの再編
 ○登校指導のシステム化
ぬくもりのある集団づくり
 ○学級・学年集団づくりでの成果と課題の交流
 ○支援アセスメントの充実
 ○地区別の縦割りグループの組織化
 ○研究組織との積極的な連携
子どもたちの確かな学力の向上をめざして
人権を根底にすえた授業の創造
 ○学力実態の把握と分析をいかした授業づくりの工夫
 ○中学校区全体での授業研究
 ○少人数授業をはじめとするきめ細かな指導の充実
 ○家庭学習の定着
 ○人権総合学習のカリキュラムの継承と発展
地域との連携の強化
 ○一中校区地域教育協議会との連携と活動の活性化
 ○一中校区『学びの11ヶ年プロジェクト』の発展
 ○『しんどう人材バンク』の再編
 ○学校教育のあらゆる場面に地域の力を
 ○学校からの情報発信の工夫