昭和47年
(1972)
(財)河南三市学校給食協会を設立し、松原市・羽曳野市と共同で学      
校給食を開始しました。献立は三市共通でパンと副食の2品でした。                                    



(当時の献立)
コッペパン・フランクフルト・キャベツとハムのサラダ・牛乳
昭和55年
(1980)
児童増に対応するため第二給食センターを建設し、外環状線(国道170号線)を境に各々8校づつ給食
を調理することになりました。
昭和60年
(1985)
「学校給食センター運営委員会」で研究され、献立を3品とし、食器は(大・小椀)
(大・小皿)(仕切皿)の5種類を用意してこの内3種類を常時使用すること、また、
先割れスプーンを廃止して、「箸」を家庭持参とするとの答申が出されました。
                                         



平成 3年
(1991)
米飯を全校一斉にセンター炊飯し、週2回実施しました。



平成 8年
(1996)
羽曳野市が(財)河南三市学校給食協会を離脱し、松原市と富田林市の二市で「協会」を運営することに
なりました。
平成 9年
(1997)
松原市と富田林市の二市で統一していた献立をやめ、それぞれ独自の献立や給食物資の購入をするこ
としました。
平成11年
(1999)
10種類のパン全てを当日の「朝焼き」にし、衛生面や品質保持のため『個別包装』としました。
平成14年
(2002)
6年生の卒業お祝い献立として「お弁当給食」を始めました。



献立
さけのふりかけごはん・炊き合わせ・かに爪フライ・ハンバーグ・いよかん・こんにゃくゼリー・牛乳

平成15年
(2003)
新1年生の初めての給食に「おにぎり」をセンターで調理しました。



献立
さけおにぎり・ハンバーグ・カレーポテト・すまし汁・フルーツゼリー・牛乳




給食センター
の1日

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