給食を調理する際に出る野菜の根や茎、葉っぱ、給食の食べ残しなどは、ご
みとして焼却工場で処理していましたが、平成14年7月から富美山環境事業
組合で、し尿処理したものと合わせて肥料化しています。      
富美山環境事業組合では、「とみやまゆうき」の名称で、有機肥料として農家
や家庭菜園、花壇などに使用したい希望者には、無料でお渡ししています。



調理くずや、学校からセンターに戻ってきた給食残渣をトラックに積み込みます。
富美山環境事業組合まで運んでいきます。





運んだ給食残渣を機械に投入します。
給食残渣を投入してから、約2週間発酵させて肥料にします。




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