このページの先頭です
ここから本文です

新堂廃寺跡(国市定史跡)

  • とんだ
  • facebookでシェア

14

とんだ!ボタンとは

sliderImage
sliderImage
sliderImage
sliderImage
listImage listImage listImage listImage

Myとんだリストに追加

新堂廃寺は、飛鳥時代前半創建の南河内最古の古代寺院です。また、飛鳥寺や四天王寺と並ぶ日本でも古い寺院のひとつで2002年12月に国の史跡指定を受けました。塔の基壇の中央からは、心柱を支えた心礎石が見つかっています。この地域は朝鮮半島の百済とのつなかりが深く、寺院の建物は残っていませんが遠い飛鳥のロマンを瞑想すると楽しいところです。
アクセス近鉄長野線 富田林駅下車。西の方向へ徒歩約10分
見学所要時間30 分
住所緑ヶ丘町内

Google Mapで見る

その他のおすすめ見どころ

とんだ!ボタンとは

サイト内に散りばめられたスポットの写真を見て「あっ!行ってみたい!」「この場所好き!」など、心が弾んだ=「跳んだ(とんだ)」瞬間に押していただくボタンです。魅力的だと感じたスポットにあなたの「とんだ!」をどんどんつけていきましょう!「とんだ!ボタン」のカウントに応じてランキングが表示されるので、注目度の高い観光地も一目でわかります。

閉じる