親子で安心。「スープの冷めない距離」

ご結婚当時は堺市にお住まいだった永井さんファミリー。第一子のお誕生を機にママのご実家に近い金剛東地区でマイホームを購入されました。富田林居住の決め手は富田林の子育て支援の手厚さと親子近居の安心感だそうです。

-富田林に住まれた理由を教えてください。

結婚時に「とりあえず実家から離れたい」と考え、堺市に住みました。でも、仕事をしながらの子育てとなると、まずは保育所入所と思い、いろんな市に問い合わせをしたところ、待機児童が少なく、また妊娠時からの子育て支援が手厚かったのが富田林市でした。となると、親からの支援も期待できるうえに、親子近居を支援する市の給付金が支給されることもあり、富田林カムバックを決めました。(ママ)

-富田林に住んで一番良かったと思うことは何ですか?

初めて富田林に住んで、まず驚いたのは街が思いのほかオシャレだったことです。カフェやケーキ屋さん、ベーカリーなどがちょこちょこあって、寺内町には町家を改装した個性的なお店があります。
あと、この地域は静かな雰囲気でゆったりと暮らせます。子育てファミリーが多く住んでいることもあり、住環境は最高だと思っています。(パパ)

-富田林の子育てについて、良いと思うことは何ですか?

共働きの私たちにとって、保育時間が夜7時までの保育所は本当に助かります。あと、子育て支援を調べている時に一番親身になって親切に対応してくれたのが富田林市の職員さんでした。子育て支援に対する市としての本気度を凄く感じました。(パパ)
親からの子育て支援は本当にありがたいです。また、私たちが近くにいると親も何かと安心するので、「付かず離れず、スープの冷めない距離」を大切にしたいと思っています。(ママ)

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